☆★☆PADIインストラクター資格取得コース IDCコース☆★☆

 | ダイビングのプロ もし水中の素晴らしさを他の人にも伝えたいという気持ちを強く持っているなら、あなたはプロとしての素質十分です。プロになれば、新しいあなたが発見できるかもしれません。 しかしダイビングのプロフェッショナルはダイビングの経験が多い、ダイビングがうまいというだけではなれないのです。ダイビングを指導するための正しい知識と技術が必要です。だからこそ、チャレンジのしがいもあるというものです。 プロを目指してみませんか? |  |
レジャーの中のダイビング 海洋レジャーには、釣り、サーフィン、ボードセイリング、水上バイク、パラセーリングなどなど様々ありますが、その中でもスクーバ・ダイビングとスノーケリングの人気は非常に高く、若いカップルから家族連れなど年齢を問わず多くの方々が参加されています。旅先でダイビングに興味をもたれた方には、体験ダイビングを、認定ダイバーにはダイビングツアーや活動範囲を拡げる追加トレーニングを提供しています。 ダイビングは年間通じて行うことができ、海の四季を楽しんだり生物観察をされるダイバーがたくさんいます。 職業としてのダイビングダイビングを大きく分けるとレクリエーションと職業ダイビングに分かれます。 その中でも職業ダイビングには、大きく作業潜水(海洋調査や港湾建設など)と教育指導(インストラクション、ガイド)に分けられます。 教育指導を行なうプロダイバーの活動は、水中に興味をもたれた多くの方々に様々なサポートをしています。 - ダイビングコースの開催(講習・指導)
- ダイビングツアーを企画し開催
- 器材の購入アドバイスと販売
- ダイビングショップの運営(イベント集客、企画、ツール作成等、販促活動他)
- ダイビングリゾートの運営(水中ガイド、ボート操船、エアの充填他)
などがあります。 その中のダイブ・トレーニング・プログラムを提供しているのがダイビング・教育機関のPADIなのです。 毎年日本国内だけでも約500人の方々がインストラクター試験に合格し、現在では10,000人を越えるPADIプロフェッショナルが日本国内だけでなく世界各地でも活躍してます。 また、PADIインストラクターは、財団法人日本体育協会のスクーバ・ダイビング指導員になるための専門科目が免除となります。 PADIの使命 PADIは以下の使命を果たすべくレクリエーション・ダイビング界で活動を続けています。 各コースのご案内: 各ランクのご紹介です。

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TOM'S Divingでは、インストラクター資格取得コースをアシストします。
・参加条件: ダイブマスターの資格を当店で取得された方。
他、団体のインストラクター資格をお持ちでクロスオーバーを希望される方。
PADI コースディレクターの指導、講習、実習終了後 PADIのIEスケジュールに
合わせてご希望の試験会場で受験できるように調整いたします。
コースディレクターの都合により希望時期と可能時期が合わない場合がございます。
ご相談頂けますようお願いいたします。
・IDC 参加費用 ¥ お問い合せ下さい。
・IDC 教材費用 ¥お問い合せ下さい。
- 開催日/開催場所: 上記のIEスケジュールをご参照ください。
- 締切日: IE開始日から起算して7日前とさせていただきます。
- 締切日以降のお申込みは受け付けかねますので、あらかじめご了承下さい。
- 締切日をまたずに定員になり次第締切らせていただく場合もございますので予めご了承ください。
- 集合時間: 上記のIEスケジュールをご参照ください。
- 定 員: 20名(最少開催人数4名)
参加者が最少開催人数に満たない場合は中止となります。締切日を目安とさせていただきますが、その後の海況状況や参加者数の変動により、急遽キャンセルとなる場合もございます。また、その際に発生いたしました交通費や宿泊などに関するキャンセル料につきましてはPADIでは応じかねますので予めご了承ください。
- IE参加料: 73,500円(消費税込)
【再IE】
1セッション/26,250円(税込)
2セッション/52,500円(税込)
※3セッション以上の場合は全てのセッションにご参加いただくことになります。
IEは4つのセクションで構成されています: - 筆記試験(5つの理論エグザムとPADIシステム・規準・手続きエグザム
- 知識開発プレゼンテーション(処方的な教え方)
- 限定水域(限定水域プレゼンテーションと5種類のスクーバ・スキル)
- オープン・ウォーター(オープン・ウォーター・フプレゼンテーションンとレスキュー)
- 参加資格:
ダイバーの認定を受けてから6カ月以上で100ダイブ以上のログの経験をお持ちの方。 (CDCの6週間プログラム参加のアシスタント・インストラクターは60ダイブ) IDC/OWSIプログラム修了日から1年以内の方。 参加手順 - 参加予約
お申込みには、別紙IE予約表(PDF版)に参加者自ら署名し、コース・ディレクターまたはIDセンターのもとからFAXまたは郵送でPADIジャパンまでお送りください。 予約完了後、PADIジャパンより予約受付確認のFAXを担当コース・ディレクターにご返事させていただきます。 - IE参加料
IE参加料は、IE開始日から起算して4日前までに下記の口座にお振込みください。また、口座名義は、IE参加者ご本人名とメンバーナンバーをご入力いただきます様お願いいたします。(会社名や法人名などでお振込みされる場合、参加料の確認が出来かねる場合もございますのでご注意ください)なお、振込手数料はお客様負担とさせていただきます。
| 三菱東京UFJ銀行 | 恵比寿支店 | | 普通口座 | 0627584 | | 口座名義 | (株)パディジャパン |
- キャンセルについて
受付終了後、参加者側の事情でIEをキャンセルする場合、返金の際の振込み手数料は参加者負担とし返金させていただきます。また、下記の通りキャンセル料を申し受けます。
| IE開始日より起算して | ~8日前迄 | 7~2日前迄 | 前 日 | 当 日 | IE参加料の キャンセル料率 | 無料 | 30% | 40% | 50% | ※IE開始後のキャンセルまたは無連絡不参加の場合には100%申し受けます。
- IE当日の持ち物
- インストラクター・エグザミネーション(IE)参加申込書
- インストラクター・コース修了書(ホログラムデカールを添付の原本を持参)
- PADI病歴/診断書のコピー(12ヶ月有効の医師の署名入りのもの)
- OWSI用Cカード写真1枚(カラー:3×4cm)
※裏面に必ずお名前とメンバーナンバーをご記入ください。 - プロフェッショナル・ログ又はダイビング・エデュケーション・ログ
- 教材、RDPテーブル版、ザ・ホイール、eRDP、電卓、筆記用具、インストラクターマニュアル冊子版かデジタル版(デジタル版はシリアルナンバーつきのケースも必ず持参)、インストラクター候補生ワークブック、各種PADIマニュアル、各種エグザムなど
- 個人用ダイビング器材
- ポケットマスク
- プロフェッショナル(DM/AI)のCカード他団体の場合は相当するCカード
※その他ご自身が必要と思われるものは、各自の判断でご持参ください。
その他の留意事項 - IE参加申込について
IEへの参加申し込みは、IE開始日より起算して7日前までとさせていただきます。 直前にお申込みが集中しますとIEの運営に支障をきたし、他の参加者の方々にもご迷惑がかかりますので参加をお断りさせていただく場合がございます。 ぜひIDCの進行状況をふまえて、余裕を持ってお手続きいただきます様ご協力お願いいたします。 また、3回目・4回目のIE参加の際には、事前にコースディレクターから補修を受け、その終了をトレーニングマネージャーに提出し、確認後参加が可能となりますのでご注意下さい。 - IE参加者未成年の危険の告知書について
IE参加者が未成年の場合、事前に「IEに関する危険の告知書」に親権者の署名をいただいておりますので、必ず事前にPADIジャパンへお問合わせください。 - OWSI用Cカード写真
Cカード用写真はプロフェッショナルとして相応しいもの、証明写真に準ずるものをご用意ください。 ※裏面に必ずお名前とメンバーナンバーをご記入ください。 - 宿泊・交通手段・ダイビング手配
現地での宿泊・交通手段・ダイビング手配などは各自で手配ください。 (なお、サービス・宿にはIEを受講する旨を申し出てください) 上記IE会場/サービスを参照ください。 - 集合時間・IEスケジュール
集合時間については、上記IEスケジュールに記載の通りです。遅れる事のないよう、余裕を見て前泊されることをおすすめします。また2日間のIE具体的なタイム・スジュールは、IE初日に発表させていただきます。
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PADIインストラクター試験(IE)日程